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新年ドタバタ北陸旅行記 その1
新年明けましておめでとうございます。

と定型文だけを書くのもアレなので、一緒に旅レポを入れます。
↓つづき
[READ MORE...]
SL人吉
まぁ放置してしばらくたって更新と言うのも何なんですが・・・w
とりあえずSL人吉の写真だけでもと。

SANY0231.jpg

8600。
もとはASOBOYでしたっけ?

煙突
SANY0204.jpg

動輪
SANY0229.jpg

客車
SANY0207.jpg


新八代駅での動画も・・・
[高画質で再生]

SL人吉


とりあえず、メインだけで申し訳ナスw
デキ3兄弟・・・
前回のオフで某氏が行方不明にしたデキ。
それに釣られて買ってしまいました。

TS3M00450001.jpg
デッキデキにしてやんよ♪ちなみに一個はワールド製。

TS3M00460001.jpg
ジェットッストリームアタkk(ry

TS3M00470001.jpg
どなどなどーな・・・


いや・・・やってみたかっただけなのです。
変な写真
大掃除をして出てきた写真の束。
小学生時代から撮ってきた変な写真が一杯あるので、この際だから何枚か公開してみようと思う。

・・・期待しないね。
img013.jpg
小学生時代。
爺さんからもらったバカチョンカメラインスタントカメラを握り締めて撮りまくった記憶が。
望遠なんてないし、近くで撮ろうとしたら駅員が出てきて追い払われた記憶もある。
ヘッドマークの色からして、たぶん「はつかり」。
img012.jpg
同じくもう一枚。
緑のヘッドマークってなんだっけ?「いなほ」かな?
現像やフィルム代は、爺さんが経営していた鉄工所でのお手伝いで1日千円稼いでいたような。


img008.jpg
中房時代は鉄道趣味があまりなかったので、いきなり飛んで高房。
バイト代ためて買ったばかりのEOS1000QD。確かボディ+レンズ2本で6万円くらいだった気がする。
今見てもプラスチッキーなボディでめっちゃ安っぽい。
で、なんか知らないけど、ひとつの被写体にいろいろまとめて撮ろうとするのは貧乏学生時代の特権かな。
本当は南武支線の101系を撮るつもりだったのに、デビューしたばかりの209が来る。
こいつも虎の子だったねぇ・・・4編成しか配属されなかったような。

img010.jpg
たぶん高3くらいだと思う。一畑電鉄のデハニ50。
奥にいるのはたぶんデハ60型。元西武の551。
右にいるのは70型。旧型車両やね。
こういうときは2両まとめて撮って良いんだと思うんだけど。まぁ映ればいい程度の腕だったんだろうね。

002.jpg
1型。確か大社駅で撮影。
ちょっとコレに関してはトラウマがあるので割愛。
しっかし、この時代は被写体位置が結構高い。
世はなべて3分の1」「頭上の余白は敵だ」ってことか。



img009.jpg
大学時代。札幌駅にて。
有珠山噴火に伴い、室蘭経由で走っていた「スーパー北斗」が小樽・ニセコ周りで運転。
「スーパー北斗」の幕を出せずに、「臨時」幕で運行されていた。
東室蘭までの特急は「特急」幕で運行。
帰りに乗る予定だった北斗星4号は函館から運行になり、札幌~函館7時間くらい掛かった記憶がある。今の最速時間の2倍以上。
北周りは山岳が多く、「スーパー北斗」のキハ281ではギア比が低すぎて、勾配には問題があったそうな。
素直にキハ183つかえばよかったのに。
あと、A個室「ロイヤル」の切符を持っていたのにグリーン車に座らせてくれなかったっけ。
前日泊まった十勝川温泉の女将がEOSの入ったかばんを落として、それ以来露出がおかしくなってしまった。


また変な写真が出てきたら掲載したいと思います。
下手なのは気にしないでね。

青梅鉄道公園
友人に荷物の引渡しで青梅待ち合わせがあったので、ふらりと立ち寄ってみました。
SANY0336.jpg

日曜日だけあって子供がとても多かったですね~大人だけ100円の入場料がかかります。

SANY0322.jpg
今回の目的はコレ。
クモハ40もJRになってからしばらくは事業車として動いていましたが、久々に実物を見ました。
デザインはまさにバラバラ。顔は半流型、切妻とあり、ドアもプレスと非プレス、混在もあり、運転台も全室、半室などと旧型客車並みにバリエーションも多く、お好きな方にはたまらない車両なのです。
模型を作られたりする方には大変なのでしょうけど・・・

SANY0328.jpg
9600形蒸気。
蒸気は2-8-0の軸配置を持つ9600が一番好きですね~
D51みたいな2-8-2でもかっこいいのですが、車体格と動輪のサイズなどを含めて総合的には9600が一番バランスがよいと思います。

SANY0331.jpg
運転席は意外と狭いです。というか、メチャメチャ視界が狭い。
ここから「蒸気あげろ!」と投炭役に指示を飛ばしていたんですね。蒸気機関車乗務員の運転環境は実に劣悪だったようです。
実際に運転している人の苦労も伺えます。

SANY0330.jpg
ブレてますが速度計。黒い針と赤い針がありますが、何のために2本あるんでしょうねぇ?
120kmまで刻んでありますが、狭軌の日本では最高速度100kmがいいところでしょう。
欧州では160kmとか200kmなんていいますが、自力でそんな出せるとは思えません。蒸気機関車が一番効率悪いのですから。

しばらくしてBuell乗りの友人から電話が掛かってきましたら、東青梅近くでトラブルとのこと。
なんかエンジンの冷却ファンが動かないとか・・・
一応ファンが動かなくても走れるとのことで自走で東村山まで付き添いディーラーでチェック。
なんか、エンジンヘッドから滲んだオイルがファンにとび、モーターを焼きつかせてしまったそうです。
12ヶ月点検は何をやっていたのかと整備士があきれていました。

・・・つーか、アメ車って壊れるけど、最低限走れる条件は残しておくんですね。
オーバーヒート寸前になると自動的に点火を間引いたりするそうです。
水冷の国産だと間違いなく焼いてしまうでしょう。ちょっと感心しました。

明日から仕事です。三連休の翌日は間違いなくやる気がおきないので、今日は速く寝ます。w




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