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菊池のカエル2台目・・・と副産物
試作品のつもりで作ったカエルが予想以上にうまくいったので、2両目のカエルを作ります。
ST330130.jpg

やり方は相変わらず前回と同じです。
ST330133.jpg
側面窓をパテで一回埋めて、半分だけ残してバイスで目検を付けて削り落とす・・・と。
生乾き状態から整形して削れる部分を削り取って、金ヤスリの下地まで作ります。
後は完全に乾燥してから。

なんだか粘土細工の様相を呈してきたのですが、副産物として上田丸子のクハ290を作ります。
ST330131.jpg
パテがあまったのと、1両分の部品が余ったのでこんな感じで先頭車の側面を造形します。

台所の説明書では
「サハ改造パーツに運転台窓の加工します」
とありますが、サハ改造する場合は運転台部分を切断し、別パーツで組み替えなければなりません。
ST330132.jpg
5000系特有のコルゲートの関係もあり、スキマを埋めたりするのに難儀をするのでパテで造形。
また、こちらも熊本並同様に乗務員用扉がありませんから、ツライチにするためにパテで乗務員扉を埋めてしまいます。
そして、生乾きになってきたら乗務員扉の窓だけを削って開けてしまいます。
完成直前に筋彫りを入れれば、それなりに見えるでしょう。


・・・が、ここまで作って気がついたのは、
運転台下部分のコルゲートがないじゃんよ。(,,゚∀゚)
どーしようかね?w

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